グローバル情報共有

各業務対応でこのサービスを導入して頂く過程において共有情報の定義が明確化します。共有すべき情報、提供者、利用者、情報更新のタイミング,ワークフロー等がはっきりします。
あるお客さまは日本から部品支給明細、製品出庫指示を現地に提示し、現地側から生産実績、出荷実績等を入手しています。このような基盤が確立してくれば、それをもとにさらにRDBやワークフローと連動したグローバルな情報共有の実現が可能となります。弊社ではお客さまの個別の仕様をもとにシステムを開発し提供します。
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