長年にわたって培ってきたお客様の貴重なアプリケーション資産を、柔軟性・信頼性の高い日立オープン基盤へ移行し、お客様の新たな価値創成をサポートいたします。
ソリューション概要
既存のアプリケーション資産を利活用することで、限られたTCO*1の中で柔軟なIT基盤を手に入れることができます。
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日立オープン基盤なら、Cosminexus、JP1、HiRDB等、さらにはクラウド運用まで、窓口ひとつで対応できます。
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Cosminexus、JP1のテクニカルパートナーである日立INSが責任を持って、お客様資産を移行します。
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システム統合を睨んだ他社製品の導入、段階移行を踏まない再構築など、お客様のご要望にも柔軟に対応します。
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TCO:Total Cost of Ownershipの略。コンピュータ・システムの導入、維持・管理などに掛かる総経費。
日立オープン基盤への移行ソリューション 3つのポイント
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資産棚卸、移行方式設計、資産移行、テスト支援までトータルサポート
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徹底した資産のスリム化による移行リスクの低減
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日立のシステム開発方法論「HIPACE」*2に則った着実なプロジェクト推進
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HIPACE:システムの計画・設計・開発・保守などのライフサイクルを対象として体系化された日立の開発方法論。
ソリューションメニュー
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トータル移行サービス (サービス詳細ページへ)
資産棚卸、移行方式設計、資産移行、テスト支援までトータルでサポートします。
上位互換性がないWebLogic8.1JからCosminexusへの移行など、ポーティングも対応します。
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資産調査サービス
COBOL、JCL資産の関連性調査に加え、実行ログを基に資産の状態を明らかにします。
お客様のご要望に応じて、保守ドキュメントの生成による可視化まで対応します。
(CALL関連表、チャート図、JOBフロー図など)
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言語変換サービス
お客様の貴重なCOBOL資産をプログラム構造を変えずに、COBOL2002に変換します。
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テクニカルサービス
これまでの移行ノウハウを基に、お客様の移行に関してのご相談にお答えします。
シングルサインオンによるセキュリティ認証、ビジネスインテリジェンス・システムとの連携など、オープン化に伴うソリューションにも柔軟に対応します。