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Hitachi

日立INSソフトウェア株式会社

具体的なユーザ事例につきましては  こちら よりお問い合わせください。

経営分析に適用 -自分で作る経営ダッシュボード-

売上、費用、損益など財務に関わるデータを統合して分析プラットフォームを構築。
損益分析など固定的な手法はもちろん、各項目の関連を可視化して一覧することで、さまざまな切り口による経営分析を実現できます。
予測値の入力によるシミュレーションも可能です。

画像:経営分析

販売管理に適用 -顧客分析・RFM分析-

日々の売上やPOSデータ、受発注といった情報を統合して、管理・分析プラットフォームを構築。
個々の商品の売れ行きや在庫状況を把握、管理すると共に、店舗・担当者別、価格帯別、チャネル別など自由な角度からの販売分析が可能です。

画像:顧客分析・RFM分析

医療情報分析に適用 -レセプト/DPC/カルテ/健診データ等を統合して分析-

医療機関における独自の分析軸が設定できるため、診療状況の把握、病院収支の把握など、経営分析に利用することが可能です。項目を選択していく対話形式の簡単操作で、お客様が見たい情報の分析が可能です。
また、データ取り込みの自由度が高く、レセプト情報・DPC*1情報・電子カルテ情報・検診結果情報を統合した多角的な分析・集計を実現します。

分析例:
医療資源投入量別の在院日数とコスト変化
がんのステージ別在院日数分布、傷病名別手術回数等
その他分析例についてはお問い合わせください。

画像:レセプト/DPC/カルテ/健診データ等を統合して分析

*1
DPC(Diagnosis Procedure Combination):診断群分類包括評価。
*
本分析例は、弊社でランダムに作成したサンプルデータをもとに作成しています。実際のデータとは異なります。

品質管理に適用 -現場で使える原因分析-

不良発生原因の切分けや改善策の検討にあたり、業務の現場でリアルタイムに近い分析をおこなうことで、迅速かつ柔軟に結果をフィードバックすることができます。

画像:現場で使える原因分析

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