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日立INSソフトウェア株式会社

セルフBIを支えるExcelアドイン セルフETLアシスタント

働き方改革の第一歩は、身近なExcel活用業務の高度化・効率化から!

業務にかかわる数値の報告、分析、共有等には、MS*1 Excelが万能な活躍をしているはずです。
しかし、MS Excelに苦戦を強いられている場面も多々あるのではないでしょうか?

  • MS Excelで作った入力フォーマットをメール展開しているが、その集計には毎回苦労している
  • 集計しても、BI*2ツールやERP*3システムへは、直接入力できず、手作業で個別に変換している
  • BIツールやERPシステムから出力されたデータを、一つ一つ個別にMS Excelに貼り付けている
  • それらを解決するために担当者が、個別にMS Excelマクロを作成したため、作業が引き継げない

対策として、業務のWeb化やRPA*4の導入など『脱Excel』が挙げられますが、投資のハードルも低くない現状だと思います。
そこで、投資の前に『セルフETL*5アシスタント』を試してみませんか?
セルフETLアシスタントを使うことで、MS Excelの形式変換や転記ができます。

*1
MS : Microsoft
*2
BI : Business Intelligence
*3
ERP : Enterprise Resources Planning
*4
RPA : Robotic Process Automation
*5
ETL : Extract / Transform / Load

セルフETLアシスタントイメージ

セルフETLアシスタントの特長

セルフETLアシスタントは、MS Excelアドインツールです。
各種Excel帳票と、BIツールやERPシステムをスムースに連携させる効果が、お気軽に実感できます。

ポイント1:お気軽に効果が実感できます

1ツールが約千円/ユーザで、WEBサイトからダウンロードできます。
その効果を実感してから、安心して社内展開してください。
*ご購入いただけるWEBサイトは近日公開いたします。

ポイント2:GUIで直感的に操作できます

MS Excelマクロ等の知識が無くても、直感的に操作できます。
また、ヘッダの自動認識機能もあり、操作は簡単です。

ポイント3:『超xls(エクセル)サービス』とセットでご利用いただくと、更に効果が実感できます

BIツール(Qlik Sense)のエントリモデルである『超xls(エクセル)サービス』とセットでご利用いただくことによって、 MS Excelシートの集計や、分析が更にパワーUPします。

ポイント4:日立グループで使っています

『セルフETLアシスタント』ならびに『超xls(エクセル)サービス』は日立グループにて多数の利用実績があります。


2017/11/28 超xlsセミナー

*セミナーの詳細はこちらのHPで近日公開いたします。

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