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日立INSソフトウェア株式会社

Hitachi

人事グループ部長代理 鈴木圭介

人事教育グループ部長代理写真

皆さんは、今まさに社会へ羽ばたこうとしています。
日立INSには社会と社員の夢の実現をお手伝いできるフィールドがあります。
また20代の若手社員が約半数と多く風通しのよい会社ですので、日立INSは社員の力を思う存分発揮できる場所だと思います。

皆さんの夢と目標の実現のために、わが社へ羽ばたきませんか?

日立INSソフトウェアという企業

ネットワーク関連技術を活かしています

ランドマーク風景

日立INSは、ネットワークソリューション企業として、新世代のコミュニケーション環境の実現に向け積極的に取組んでいるNTTグループ各社をはじめ公共、金融、通信など幅広いフィールドで事業を展開しています。
日立INSのエンジニアは、先端の技術フィールドの中で、ネットワーク関連技術を活かし、次世代の社会を創造していこうという“夢”をもって、システムの構築やソフトウェアの開発を行っています。

まずは“ヒューマンネットワーク”から

人教グループ集合

巾広い分野の仲間を数多く作ることは、実際の仕事や自らの成長に大変役に立つものです。
たとえば、システムの設計や開発では、「この技術ははじめて使うので社内に誰か専門家がいないだろうか」というような場面があります。こういうときは、ヒューマンネットワークが力を発揮します。 日立INSでは、このヒューマンネットワークをより広げるため、何より充実した会社生活のための基本である「明るくコミュニケーション豊かな職場づくり」に力を注いでいます。幹部による職場訪問や全社員参加型のパーティなどの取り組みを積極的に行っています。
また、数多く開催している研修会や講習会等もスキルUPや知識の吸収だけでなく、コミュニケーションの場としても重要な役割を果たしています。1人の小さな力でも、日立INSというヒューマンネットワークは大きな力を発揮できるものと考えています。

目に見える目標がここにあります

会議風景

日立INSでは、社員が明確な目標を持ってエンジニアとしての着実なステップアップが図れるよう、人材育成に力を注いでいます。
経済産業省が発表した「ITスキル標準」に基づいた人材育成制度で、社員一人一人がエンジニアとしての目標を明確にして、自立的にキャリアアップを図っています。
また、UML、Java、XMLなど最新の技術力を身につけると共に、その証としての資格取得を積極的に支援しています。その結果、各種資格取得者、認定技術者数は着実に増加しています。
日立INSは年齢や経験年数にとらわれず、若手を積極的にリーダに育成しており、システムインテグレーションやソフトウェア開発の先頭に立つ、若きプロジェクトリーダ・スペシャリスト達が数多く育っています。